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兵庫県尼崎市 息子が置手紙をして家出

2021年1月20日

兵庫県尼崎市の行方(人探し)調査事例

依頼者は尼崎市在住の50代の既婚男性。

 

「3日前に無職の息子が置手紙だけ残して家を出て行きました。置手紙には仕事が見つかった。こちらから連絡する。と記してありました。本当かどうかは分かりませんが。心配ですが探す当てがありません。よろしくお願いします。」との相談で、息子の行方(人探し)調査依頼である。

依頼者によると対象者(息子)は高校を卒業した後、印刷会社に就職したが2か月で辞めて以来、バイトを転々とする日々で半年前から自宅に引きこもるようになったという。

また、依頼者は探偵・興信所の利用は初めてであり、当探偵社における行方(人探し)調査や費用、調査の進め方など詳しい部分までさせていただいた上での調査契約となった。

依頼者が持っている情報は対象者の元勤務先住所、対象者の出身高校・大学住所、中学時代の友人の自宅住所。調査の結果、1週間ほどで対象者(息子)の現住所先が判明した。対象者(息子)は尼崎市三反田町にある老人ホームの住み込みで働いていた。依頼者に報告したところ、「意外と近くで働いていてびっくりしました。自宅から通うように本人に説得するつもりです。」とのこと。

※この内容は実際の調査にあった例をもとに書いたフィクションです。


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