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大阪府豊中市 実家に帰っているはずの妻が、浮気!?

2020年5月3日

大阪府豊中市の浮気調査事例

依頼者は大阪府豊中市在住、20代の既婚男性(結婚4年目)。

 

「先日、妻(20代半ば)から母親の体調が悪いと言われ大阪府豊中市緑ヶ丘にある実家へ毎朝から夕方頃まで帰らなければならないと言われていたのだが、その2日目に妻の母親から連絡があった際に妻は実家には行っておらず母親の体調が悪いというのも嘘だった。なぜウソをつく必要があるのか?自分から直接本人に問う勇気もないので調べてください。浮気をしていれば相手に対し慰謝料請求をして離婚も考えている。」との相談で、妻の浮気調査依頼である。

また、依頼者は他社探偵の依頼経験がありその際、結果が出ず追加請求をされたとのことで、当探偵社の浮気調査、費用や調査方法など詳しい部分まで説明させていただいた上での調査契約となった。

早速、大阪府豊中市東豊中町にある対象者(妻)の自宅周辺で調査を開始する。開始から20分後、自宅を出た対象者(妻)。探偵は尾行を開始する。徒歩で最寄駅である北大阪急行「桃山台駅」へ向かい駅前にある喫茶店に入り1時間潰す。40分後、店を出た対象者(妻)は豊中市新千里南町にあるカラオケ店の前で立ち止まる。15分後、スマートフォンを操作する対象者(妻)に近づく一人の男性(推定20~25歳)。二人は会話を交わしながらカラオケ店へ入る。4時間後、出てきた二人は手を繋ぎながら大阪府豊中市にあるラブホテルに入る。張り込みから2時間半後、ラブホテルを出た二人は北大阪急行「桃山台駅」の改札前で別れる。探偵は調査対象を男性(浮気相手と思われる)に切り替え、自宅の割り出しへ移行する。対象者(妻)と別れ阪急「豊中駅」のロータリーでタクシーを拾う男性(浮気相手と思われる)。タクシーは大阪府豊中市蛍池方面へ向かう。10分後、大阪府豊中市蛍池中町の一軒家の前で停車するタクシー。男性(浮気相手と思われる)はタクシーを降りてその一軒家に入って行く。玄関先には子供用の自転車が2台停まっていた。依頼者に報告後、その日はここで調査終了。依頼者によると対象者(妻)と男性は専門学生時代の元恋人同士であることが分かった。浮気相手に慰謝料請求はしたものの話し合いにより浮気をしていた妻とは離婚はしないことを決めたそうである。

※この内容は実際の調査にあった例をもとに書いたフィクションです。


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